2008年02月19日

ヤフカテ期限切れドメイン抽出ツール

Yahooカテゴリ登録期限切れドメイン抽出ソフト

ついにYahooカテゴリ登録サイトの
期限切れドメインを一挙に抽出できるソフトを
販売開始しました。


>> Yahooカテ・期限切れドメイン抽出ソフト

開発のために投資した額は350万円
SEOに非常に詳しい友人にソフトを
見せたら・・・

売るな!と言われたソフトです。


でも、販売します。


しかも先着20人の割引価格で。


どのようなソフトなのか
実際の動画で確認してください。

>> Yahooカテ・期限切れドメイン抽出ソフト


 

2008年02月04日

ページランク5・4・3・2のサイトを譲ります

ページランクの検証ために立ち上げた
サイトの一部を譲渡します。

ページランクの内訳およびサイト数は、

ページランク4のサイト:30サイト程度
ページランク3のサイト:30サイト程度
ページランク2のサイト:100サイト程度

価格の目安(10サイト以上の場合)
ページランク4:5万円
ページランク3:3万円
ページランク2:2万円

30サイト以上購入の場合
格安で譲渡します。

またページランク5のドメインも
価格は30万円くらいから。


興味のある方は
メールで希望のページランクと数量を
ご連絡ください。

お問合せはコチラから

2008年01月17日

IPアドレス分散

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ついにIPアドレス分散レンタルサーバーの
サービスを開始(1/31)しました。

123サーバー

IPアドレス分散レンタルサーバーの特徴

1.クラスC以上のIPアドレスで100%分散
2.最大125IPまで分散可能
3.1サーバー290円/月
4.マルチドメインにも対応

さらに、ドメイン取得がわずか$1.99の
reserved-domain.com
アメリカのサービスも紹介しています。
123サーバー
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IPアドレスの分散が本当に重要なのかと
ある方から質問されたので、

グーグルのIPアドレスに関する特許

ここに具体的に書いてあります。

最初のクロールではIPまでは読まないが
その後、IPアドレスがどれくらい重複しているか
分析していく、そしてある数値以上だと・・・

そのように、このパテントに記載してあります。

だから、重要です。
リンク元のIPアドレスをナチュラルな分散しておくことは。


検索エンジン登録代行業者さんなどでも
正直、頭が痛い方が多いでしょう。


そんな方々にオススメなのが
MASHレンタルサーバーです。

IPアドレスをClassC以上で
最大125まで

しかも月額290円~

しかもマルチドメインプランも

とうとう1月31日から
受付を開始します。

IPアドレス分散レンタルサーバー


ドメインエイジチェックツール

前回書いた古いドメインがSEO対策上、
特にリンク元として有効という内容でしたが、

ついでにドメインエイジをチェックするツールを
作りましたので、良かったら利用してください。

もちろん無料ツールです。

ドメインエイジチェックツール

先日、あるJPレジストラの経営者Y氏と話をしました。
どうやら日本でも期限切れドメインに対する
ニーズが高まってきているようです。

特に日本の場合
英語圏と違ったニーズ、
具体的にはYahooカテゴリ登録ドメインの
期限切れで古い登録年のドメインに対する
特殊なニーズが高まるような気がします。

どうでしょうか?

そう思うのは私だけでしょうか?


2008年01月08日

古いドメイン/ドメインエイジ・チェック・ツール

今回は古いドメインについて

古いドメインからのリンクはSEO効果が
高いことはご存知ですが?


もちろん古いドメインであっても
新しくクローラーにインデックスされたページは
そんなに効果的ではないのですが、
古いドメインで古くからインデックスされている
ページからの被リンクは特にGoogleには
効果的です。

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ドメインエイジ・チェック・ツール

このドメインエイジ・チェック・ツールは
一度に10ドメインまでチェックできるので
便利です。
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日本でも、この古いドメインの価値が認識され
マーケットが出来つつあるようです。


例えば、ValueDomainはβ版で
ドメイン・オークションを始めていますし、
「古いドメイン」で検索してみれば
複数のサイトで販売が行われています。

一概にアメリカを中心としたドメインマーケットと
比較するには、日本語にはタイプ・イン・トラフィックが
ほとんど存在しないなどの違いもあり一概に
日本もアメリカと同じように・・・とは思えないのですが


いずれにしても
ドメインのマーケット、


特に古いドメインやページランクがツールバー上だけの
デッド・ページランクではないライブ・ページランクの
付いたドメインなどにはSEO被リンク効果の面からも
需要が高まるでしょう。

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■5年以上経過のドメインが欲しい方は
 一部お譲りしますのでメールください。

 ※ドメインエイジ3年以上~5年未満
   5,000円~
 ※ドメインエイジ5年以上
   8,000円~

 被リンクの状況やライブページランクの有無等で
 価格が変わりますので、まずは問合せ
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価値の理由はシンプルで、
SEO効果が高いうえに
古いドメイン、たとえば1998年にインデックスされた
ドメインは今から新しく作ることはできないですから。


すでに某大手SEO業者をはじめ
多くのプレイヤーが古いドメインで期限切れを
起こしたEXPIRED DOMAIN取得に
やっきになっていますから、
安く手に入れるのは今のうちかも。


今後のビジネスに向けて
古いドメイン/中古ドメイン/期限切れドメイン

このあたりは要チェックですよ。


追伸

このブログを見ておられるjpドメイン指定業者の方へ

ExpiredDomainビジネスでジョイントベンチャーできる
パートナーを探しています。
興味があればお問合せください。
※弊社ではjp以外のあるドメイン群を1ドメイン10万円以上で
 月に50ドメイン程度販売しています。


2007年12月30日

期限切れドメインのオイシイ活用法

今回は期限切れドメインのオイシイ活用法です。

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その前に少し宣伝を

Yahoo上位表示に最適な被リンクサービス

Yahoo上位表示に効く被リンクといえば
Yahooカテゴリー登録サイトのトップページからの
被リンク、そのなかでも2002年以前のヤフカテ登録サイトの
トップページリンクは圧倒的な効果なんですが、
(このあたりは近いうちにYahooSEEDアルゴリズム解説をアップしますね)
新しくサービスを開始しました。

Yahooカテゴリー登録サイトトップページリンク・サービス
詳しくはMASHテキスト広告

上記のLPOでメルアドを登録してください。
67円からのヤフカテトップページリンクにアクセスできます。

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期限切れドメインの中には
ヤフーやグーグルで被リンクが生きているものが
たくさん存在します。

こういった被リンクの生きた期限切れドメインを
取得して自作自演リンク用サイトと活用するなどの
方法が存在します。

私のチェックした範囲では
期限切れドメインをうまく活用しているのは
ほんの一部のアフィリエイターだけのようです。

リンク業者にしても
自作自演リンクサイトを作りたい人にしても
SEEDとなるサイトが必要です。

つまり、リンクを当てていく一番の元サイトに
被リンクが付いた期限切れドメインを
100個でも取得してSEED(種)サイトにするのが
かしこい方法かもしれません。

期限切れドメインについては
アメリカには色々なノウハウやツールが
あるのですが、日本ではお目にかかったことが
ないのでないのかもしれません。


日本でも作ったら期限切れドメイン取得に関する
ツールを提供したらニーズはあるのでしょうか?


それとも、やっぱり今の日本では早すぎるのでしょうか?
どうもよくわかりません。


ちなみにアメリカのツールで一番手軽なのは

アメリカの期限切れチェックツール

少し遊んでみてください。

きっとビックリするはずです。

追伸

上記ツールのページランク表記はツールバー上の表記で
Googleジュースがそのページランクレベルではないことは
重々承知しておいてください。

さらに悪用は絶対しないように。

IPアドレス分散可能なレンタルサーバー

前回の記事を書いてから
IPアドレス分散型のレンタルサーバーの
サービス開始に向け準備を行ってきましたが、
来年1月には受付を開始できそうです。

サービスのポイントを上げると

■IPアドレスがClassA~C以上で分散可能

■1サーバー(1IPアドレス)の費用が290円~

■IPアドレスは最大125IP

詳しい内容は
IPアドレス分散レンタルサーバー

2007年11月02日

IPアドレス分散がSEO対策で重要な理由

SEO対策、とりわけGoogle被リンク対策で
IPアドレス分散の重要性を今回は話しましょう。


まず、IPアドレスについて確認してみると、
URLはウェブには欠かせないものですが、
URLの裏側で実際の情報伝達を可能にしているのがIPアドレスである。


例えるのなら、住所のようなもである。


IPアドレスはにおいて32ビット(IPv4)で構成される数値であり、
32ビットを8ビットずつ4分割し、1つひとつの値を10進数で表現する。
そして、さらに4つの数値の境目にピリオドを用いることで、
“210.172.108.233”といった数値で表記されている。


実際にIPアドレス分散が被リンクで重要な理由は
上記の例えで用いたように住所に似たものだからだ。


もし、あなたのページに対して貼られているリンクの
住所の多くが同じ住所であれば、


アルゴリズムは自然発生的なリンク(ナチュラル・リンク)とは
思わないだろう。


逆に、恣意的に集まられた被リンクと判断し
ある一定値を超えるものにはペナルティが
加えられている。


特に上記のIPアドレス“210.172.108.233”でいうと
Class-Cにあたる210.172.108のレベル以上での
被リンク元のIPアドレス分散は重要である。


具体的には、


被リンクを提供するサービス会社の選択の際には
独自ドメインでいくつのレベルでなくIPアドレスレベルを
充分に気をつける必要がある。


なぜなら、多くの被リンク提供会社は、
専用サーバーやマルチドメインのレンタルサーバーを
使用しているためIPアドレスがClass-Dレベルまで
すべて同じというようなケースが多々存在している。


また、自前の被リンク用のサイトを構築する場合にも
同じである。


■実際に被リンクでIPアドレスを分散させるには!


もちろん1番の正解はナチュラルに
つまり、あなたのコンテンツに共感した


不特定多数のサイト運営者から
リンクにしてもらえるようなサイト作りと
言えるだろう。


しかし、しかしである(苦笑)


現実問題として難しい。
私自身、そんなコンテンツなんて
かけない。


だから実は恣意的なのだけれど
ロボットから見てナチュラルなリンクだと
認識されるリンクが欠かせない。

私自身、検索エンジン、特にGoogleの検索エンジンに
対する思想には共感を覚える部分が多いのは
確かだが、ただただ共感するだけで上位表示されないのは
NOであるので、綺麗ごとを並べる一部のSEOコンサルタントには
首を傾げざるおえない。


だいたい、彼らはある意味見込み客を綺麗ごとを並べて
脅しているのに等しい。


さらに彼らの提供している
サービスの本質は結局のところリンクの提供に
しか過ぎないのだから・・・


ごめんなさい。
話が大きくそれてしまいました。


で、実際どのようにすれば
1番良いのか?


それはIPアドレスをClass-C以上で分散した
なるべくローコストなレンタルサーバーで
マルチドメイン対応を使うこと。


真摯に取り組むなら
本格的に取り組むなら


自らIPアドレスを分散させて
ナチュラルリンクを恣意的に
作るしかありません。


■IPアドレス分散レンタルサーバー


そのようなサーバーあるの?
そう思うでしょう。

多分、検索してみても
ありません。


残念ながら・・・


私も困っていたんです。


というわけで、当社が
IPアドレスをClass-Cで100IPまで
提供するサービスを近々スタートさせます。


弊社自身では約半年間
実際に運用してきましたので
効果も実証済みです。


このサーバーはアメリカになりますが
興味がある方は、このサイトを
ブックマークでもしておいてください。


近々発表します。


今日はこのあたりで。


追伸


最後はセールス?になってしまいました。
本当に自信のあるIP分散サーバーなので
お許しください。

2007年11月01日

ページランク下落は有料リンクが原因!?

今回のページランク更新で

アメリカの師匠から貴重な情報を得ました。

師匠曰く、

ページランク8でデータ分析し続けているサイト
7000のうち6000が今回の更新でページランク5に
ダウンしている。


しかも、ページランクがダウンした6000のうち
ペイドリンク(有料リンク)を販売していたサイトは
わずか6%強の400にしか過ぎないということ。


つまり、今回、多くのページランク下落サイトを
ペイドリンクのみの視点から語るのは、
全体を把握せず枝葉のみを見ているに過ぎない。


特に一部の日本のSEOコンサルタントの中には
正直、自社利益の視点から情報を操作している。


具体的に誰とは言わないけれど・・・ね。


そして、ここからが肝心なのだけれど、
今回のページランク更新は2年前のページランク更新と
データ的に非常に相似している。


そもそもページランクの理論上
Googleがインデックスしているページの
平均値はページランク1で、


グラフ理論等の計算式を用いて
リンク構造にグーグル・ジュースを
付与しているのだから、


定期的にツールバーに表示される
デフォルトされたページランクについては、
(本当のページランクのあるレンジを0~10に当てはめている)


ある周期でレンジを見なおさなければ
ページランク8~10といったページが
増え続けてしまうわけで


だって・・・・・ナチュラルなリンクは
均等になるわけはなく、
パレートの法則以上の優劣があるはずだよね。


だからページランク8以上のサイトを
Googleがある%に抑えるような
レンジに変更を周期的にしていると
考えられるわけです。

これは、一部のアメリカの識者も
言っていること。


ただ、
マット・カッツ(Googleアルゴリスム担当)が
そのことに触れることはありえないので
確証はないのだけれど


師匠に送ってもらったデータを
見る限り、かなり真実に近いのではと
思ってる。


2007年10月31日

ページランクがアップしなかったサイトの特徴

アウトバウンドリンクに問題があるサイトが
会員様のサイトに一部見受けられますので、
説明します。


ページランクの上がらない要因にアウトバンドリンク、
サイト外へのリンクとサイト内へのリンクを
合わせてアウトバウンドリンクと言いますが、


そのページに付与されたページランクバリューを
均等にアウトバウンド先に放出します。


例えば、


Aサイトのトップページから


サイト外へ10リンク
サイト内(下部ページ)へ10リンク
ある場合、そのページのバリューを
50%外部に与えていることになります。


いくらアウトバウンドリンクをはっても
そのページのバリューが減じることはないのですが、


一方、Aトップページ下部ページに付与されるバリューは
サイト外リンクが多ければ多いほど低いものになります。


そして、一番の問題は、

ここが重要なのですが、
下部ページのバリューをトップページが
回りまわってもらう際に、結果的に
サイト外リンクが多ければ多いほど
低いものになってしまいます。


ですから、特にページランクの高いページからの
リンクを受けているページ(多くはトップページ)から
サイト外リンクを貼れば貼るほど、


結果的にトップページじたいの
ページランクが上がらないことになります。


ご自身のサイトのリンクの数を
もう一度チェックしてみてください。

そして、具体的な対策方法として
次の2点を実践してください。

・トップページへのリンクを要求される相互リンクはスグにはずす。

一部の会員さまにお見受けするパターンですが、
トップページへリンクを条件にされている相互リンクの
バナーリンク等のリンクを掲載しているサイトがありますが
これは正直、最悪の行為です。

ページランクバリューの交換に当たる相互リンクで
自社はトップページに貼り、先方は下部のゴミページでは
まったくマイナス要因しかありません。


・リンクバリューを放出しないnofollowタグをつける。


上記のタグを挿入することで機能としてのリンクはそのまま
ページランクバリューの放出をゼロにすることが可能です。


ちなみに弊社でページランク5を獲得したサイトでは
nofollowタグを使用しています。


必ず次のページランク更新でプラスに作用するはずです。